ラテン語にまつわる情報を集めました。
『インディアン・パシフィック』号は、インド洋に面したパースから、太平洋にあるシドニーまでの4,352kmを3泊4日で横断する。
この列車の機関車には、オーストラリアン・ウェッジテールド・イーグル(大鷲)がシンボルとして描かれている。
座席は『ザ・ガン』と同じく、ゴールデン・カンガルー(1等)、レッド・カンガルー(2等)の寝台と座席車の三クラス制。
それぞれに、専用の食堂車とラウンジを連結している。
西の街、パースを出発するのは水曜と日曜の週2回のみ。
パースとアデレード間には、ナラボー平原がある。
ナラボーとは「木が無い」というラテン語だ。
その名の通り、東西1,200kmに渡る赤土の世界が広がる。
列車はこの平原のハイライト、世界最長の直線区間478km(なんと、東京~京都間とほぼ同じ!)をひた走る。
ひと組の線路が真っすぐに、地平線まで伸びている。
この直線区間を味わう為に、わざわざ乗車する人もいるそうだ。
(最初のうちはよいが、何時間も単調な景色ばかりで、たいていの人はアキが来るそうです^^;)
レーズンraisinの語源について。raisinはフランス語(あるいはラテン語)起源の英語のようですが、riseと関わりはないでしょうか?
「ララの子守唄」のラテン語の歌詞(カタカナ)の、知りませんか?知ってたら「かたかな」で「ラテン語」の歌詞教えてくださいッ!!
次の四字熟語を<日本語>(漢字)から<ラテン語>へ 訳してください。早めに回答をお願いします。その四字熟語は>(勇往邁進)です。 勇往邁進をラテン語への通訳をお願いします。